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2013年12月24日 (火)

冬至の発電量

21日は冬至。太陽光発電にとっては一番辛い日であり、最も期待が高まる日でもあります。



■最大発電量の半分弱。冬は2面設置の弱点がモロに出ます

画像の通り、発電量は6kwhでした。わが家の一日の最大発電量は13kwhなので、一年でもっとも昼が短い日の発電量としては妥当なところでしょう。京セラパネルは順調に稼働しているようです。

わが家の太陽光発電は南北の2面設置。太陽高度が下がる冬季は、北面にはほとんど日が当たらないので厳しい日が続きます。

■これからは日が伸びる!太陽光発電シーズン到来です

当たり前ですが、冬至の次の日から、日照は少しずつ長くなっていきます。昨日より今日、今日より明日、と期待に胸膨らむ楽しい時期がやってきます!

今シーズンもしっかり頑張って欲しいものです…



今年の冬至は穏やかな夜明け


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